クロストークCROSS TALK

新卒×新卒 
トークテーマ「挑戦」

これからチャレンジしていきたいこと

  • 生越 拓真
    営業部
    2018年入社

  • 織田 健吾
    営業部
    2018年入社

  • 山城 昂輝
    営業部
    2018年入社

01. ウィルレイズの「挑戦」

この業界で一番になれれば同年代の中で
営業のトップになれると思う。

織田

先ずは役職をつけることを目標にしていて、契約をどんどんあげれば目標達成できるので、まずそれを目指している。長いスパンで考えると自分の父親のように自分の力で稼いでいき、父親を超えることが大きな目標!

山城

まず安定して契約を取ること。長期的には部門長の山口部長みたいになるのが目標。もともと引っ張るタイプの人間ではなくてついていくタイプだから、リーダーシップを身に付けることが今の課題。部門長の山口部長の立場って、営業部の中のリーダーってことだから、人間として成長しなければ山口部長の立場になれない。今ある課題をクリアして人間的に成長すれば、結果としてその立場に立てると思っている。だから自分は山口部長を目指す!

織田

生越の目標は?

生越

自分はこの1年間っていう大事な新卒の時期を下積みの経験としてしっかりやった上で役職をあげたい。今20歳だから焦らず経験を積んで、部下ができた時に21歳の下に22歳の社員が付くような形を作りたいと思っている。同じ年の中でも一番になるのが目標。同期は2つ年が上だから、ここで食らいついて行けば同じ歳の人に差をつけることができるし、この業界で一番になれれば同年代の中で営業のトップになれると思う。

織田

この話しをしているだけでなんか燃えてきました(笑)。

山城

ウィルレイズはすごく良い環境だと思う。

織田

僕もいい環境だと思う。何といっても上司の人たちが優しい。いけないことをすれば怒られるし、それはどんな会社でも一緒だと思うけど、ただ褒める部分は凄く褒めてくれる。「アポ取れたね!」「ナイス!」って言って声をかけてくれて、部屋の外まで聞こえるくらい元気ある会社であること自体が自分にとって挑戦できる環境にあるのかなって思う。

山城

絶対あると思う。そういう環境に今いると思う。入社当初の頃と今では全然スタンスが違う。人が変われる環境にいるって思う。だからこのまま目の前の目標に向かって一歩ずつ進んでいけば、絶対それを超えることができるって思えるよね。

織田

ウィルレイズは飲み会とかでも結構上司の方たちがはしゃいでくれるから、良い意味で気を遣わない環境だよね。そういうのも仕事の面で絶対活きていると思う。あと、何を聞いてもちゃんと答えてくれる。だから迷子にならない。

生越

こんなに、なんでも言い合えるような会社は他にない!仕事も時間とか結構自由にやらせてもらっているし、新入社員が営業の最前線をやって、自分たちの提案まで採用してくれる会社は他にない。

生越

もっともっと上を目指したい。

山城

僕も、同じことを思っていた。業界のトップクラス、そこは達成させたいし、あとは会社の名前を誰もが知っているっていうくらいまで大きくしたい。

織田

社長の熱意が心に刺さって、全員がそれを絶対叶えたいって思っている。その中で貢献していくためには、僕たちは利益を生む人間にならないといけない。営業部にいる限りは契約を上げ続ける。それが貢献っていう部分では一番かなと思う。社長は本当全員のこと家族って言ってくれているから、その家族の一員である限りは、その大黒柱についていく。

一同

全力で挑戦あるのみ!

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