大型商業施設が並び立つ街に、新たなライフステージが誕生します。
徳川家康が江戸入城後の1594年、墨田川に最初に架けられた千住大橋は江戸から日光街道、奥羽街道、水戸街道への要の橋となりました。
そのルート上に位置する現在の「南千住」「三ノ輪」駅界隈も、当時から多くの人々が行き交いました。
昭和のボクシング漫画の傑作で、今も多くのファンがその物語を心に刻む「あしたのジョー」の舞台となったのが「南千住」の泪橋界隈。
そうした歴史ある街も、現在は大型複合商業施設が充実し、広域からも集客できる魅力的なショッピングタウンを形成しています。
そんな街の一角に、新たなライフステージが誕生します。
アクセス情報
東京メトロ日比谷線「南千住」駅徒歩8分(日比谷線南口)
つくばエクスプレス「南千住」駅徒歩10分(西出口)
JR常磐線・上野東京ライン「南千住」駅徒歩10分(西口)
東京メトロ日比谷線「三ノ輪」駅徒歩13分(出入口3)